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keima's caprice diary

気付いたことをメモのように綴ります。なるべく義務っぽくならないように気まぐれに記録します。

マックのお話

今朝は思いっきり寝坊してしまい、ギリギリも良いところの出社だった為、朝の歯磨きをせずに一日過ごしたせいか、やたらと口の中のもやっとした生ぬるさが気になった一日でした。

「一刻も早く帰りたい。」とばかり考えてて、しかもそんな日に限って残業しなきゃいけない羽目になっていたりしました。

そんなこんなで、帰るころにはお腹ペコペコで、ハラヘリ禁断症状に苛まれていたため、体が赴くままに地元のマクドナルドに足を運んだのです。
もはや無意識に動いてました。体が食物を欲していたんだと思います。

マックでいくつか感じたことがあったから、ブログに書こうとて、今書いています。

マクドナルドのクオリティスタンダードなんどろうけど、店員さんが満面の笑顔でテキパキと応対してくれたので、特に意味もなく妙に恥ずかしい気分になってしまいました。
でも色んな意味で良い気分になったのは確か。
また行きたいなー、なんてことを思うことができたお店でした。

こうして僕はマックの策略にはまってしまうのでした。

ではまた。