keima's caprice diary

気付いたことをメモのように綴ります。なるべく義務っぽくならないように気まぐれに記録します。

おつかれさまっくでした

ニューヨークバーガー高っ!そして辛っ!


大学を卒業してから7年近く経とうとしている今日この頃、世間では受験やら卒業式やらという人生の一大イベントが繰り広げられているんだなぁ。

僕さまはなんとなく受験して合格して、なんとなく学校に通って卒業して、なんとなく安全そうな会社に就職して、あまりにもなんとなく人生を過ごしているなぁ。

そうね、大きな夢を持とうね。

夢を語るのに年齢は関係ないのよね。

でもまぁ、そういうことって自分だけのが知っているべきことだから、ここには書かないけど。

あ、いや、急にこのような詩人っぽい、シミったれたことを書いてしまったのは、いろいろな経緯を経て、とある卒業式に携わることになりそうなので、少し心が躍っただけ。

感動できる式にしたいなぁ、なんてね。

僕さまも、意外にけっこう詩人なんだなぁ。

ではまた。