keima's caprice diary

気付いたことをメモのように綴ります。なるべく義務っぽくならないように気まぐれに記録します。

ラーメンを語る

我が家の近くの国道沿いに丸源ラーメンという、チェーンのラーメン屋がオープンしました。

朝刊の広告に餃子のタダ券が入っていたのでこれから食べに行こうと思ってます。

というのも土日の食事処15:00~17:00が一番空いていると考え、しかも国道沿いなら尚更のことと思い、敢えて昼下がりから夕方にかけてのやや遅めシエスタな時間をチョイスしているところに、僕の浅はかな策謀が見え隠れします。

もし仮に、いやいや仮の話ですが、これで行ってみて、

「新規開店全品半額サービス中につきただいま1時間待ちでーす!今ならファストパスは20:00入店の分でお渡し可能でーす!」

なんてアナウンスが響いてたら僕は、握り締めた餃子タダ券を八つ裂きにして「.......ちくしょうっ!」などと捨て台詞を投げつけてしまうかもしれません。

所詮インスタントのかりそめの策謀です。

と、こんなことを書いていたらなんだか食欲が無くなってきましたが、そこは初志貫徹ということで調査がてら行ってみることにすることにします。

食欲ないまま腹も空きました。「グゥ」の音もでました。

一部矛盾的奈表現が生じていますが、腹は鳴いているので足を運ぼうと思います。

僕を呼んでいる声が聞こえた、、、ような気がしました。

つまりは、策謀ではなく直感です。

いや、直感が結果的に計画通りだったということになりましょう。

それを世間では正当化というようです。

ではまた。