keima's caprice diary

気付いたことをメモのように綴ります。なるべく義務っぽくならないように気まぐれに記録します。

投票行動

コロンビア学派(1940~50):社会的属性:居住地、宗教、社会的地位:エリー調査:P.ラザ-ズフェルド

ミシガン学派(1960~70):心理的媒介変数:政党、争点、候補者:政党identification:A.キャンベル

業績投票:過去数年間の政権党の業績:M.フィオリナ

※棄権の数理モデル

経済的合理性を重視

投票により得られる利益<投票に伴うコスト

∴「棄権⇒合理的」と判断